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矯正歯科基礎知識
治療の流れ

6.保定

装置が取れた後の歯は、何もしなければ少しずつ動いてしまします。「後戻り」を最小限にして、矯正治療の効果を長持ちさせるために動かした歯を支える骨や歯周組織が安定するまで、保定装置を装着します。
保定期間が長ければ長いほど効果が大きいようですが、平均で2年程度の場合が多いようです。
通院は2〜6ヶ月に1回となります。


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